2014年02月05日

夜の風に吹かれて





ふと気が付くとこの戸張大輔という人の「無題4」を口ずさんでいます。なんでしょうか、とてもシンプルな曲なんですがすごく印象づけられる。歌詞も魅力的です。


   優しい歌も聴こえず 熱い言葉もないけど
   僕等のは聴こえる君の声が いつも
   夜の風に吹かれて 街の明かり眺めて
   思い出は子供のアルバムだけ いつも

   愛している 想いは 僕等のバースディに 心まで
 
   夢の香り漂う 素敵な笑顔に漂う
   方舟に揺られて逢いに来てよ いつか

   愛している ふたりに 僕等のバラード 聴かせよう



暫く忙しなかったのでこうやってゆっくりこの曲が聞けることが嬉しいのです。写真展が近いのに音楽の話をしていても仕方ありません。写真を撮りに行かなくては。


2013-11-29_44.JPG


冬の海は夜風が気持ちいいのです。
   
   
posted by inou at 21:26| Comment(0) | ラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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